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鋼鉄神ジーグの画像

鋼鉄神ジーグ

Bangumi評価
6.4
放送開始
放送開始 2007年4月5日
形式
TV
話数
本編13話収録
収録話数 1–13
Bangumi順位
Bangumi 順位 #4891
公式サイト
萝卜机战TV永井豪2007

あらすじ

『鋼鉄ジーグ』から50年後の2025年。九州全域は50年前に発生した謎のゾーンに覆われたままになっていた。   その九州に近い下関にハニワ幻神(げんじん)が再び出現。草薙剣児は鋼鉄神ジーグのパイロットとなり、幼馴染の珠城つばきや親友の美角鏡らと共に新ビルドベースの下、妃魅禍率いる邪魔大王国に戦いを挑む。   時代は『鋼鉄ジーグ』から50年後という設定、TVアニメ版『鋼鉄ジーグ』の続編ではなく安田達矢作画でテレビマガジン誌上で連載されたコミック版の続編であるが、一部キャラクター設定などが異なっている。本作は熱血主人公設定やヒロインなどのお色気シーン描写などがあり、1970年から1980年頃にかけての永井豪作品を彷彿させる作風になって…あらすじをすべて表示

『鋼鉄ジーグ』から50年後の2025年。九州全域は50年前に発生した謎のゾーンに覆われたままになっていた。   その九州に近い下関にハニワ幻神(げんじん)が再び出現。草薙剣児は鋼鉄神ジーグのパイロットとなり、幼馴染の珠城つばきや親友の美角鏡らと共に新ビルドベースの下、妃魅禍率いる邪魔大王国に戦いを挑む。   時代は『鋼鉄ジーグ』から50年後という設定、TVアニメ版『鋼鉄ジーグ』の続編ではなく安田達矢作画でテレビマガジン誌上で連載されたコミック版の続編であるが、一部キャラクター設定などが異なっている。本作は熱血主人公設定やヒロインなどのお色気シーン描写などがあり、1970年から1980年頃にかけての永井豪作品を彷彿させる作風になっている。   メカデザインも前作のものを改良した作風となっており、鋼鉄神ジーグも旧パーツやオプションを装着できる。2008年7月に玩具が発売されたが、発売元はタカラトミーではなくバンダイとなり、超合金魂ブランドとして発売することとなった。なお、超合金魂のパッケージ表記は「ZYYG」であるが、「ジーグ」と言う名の発祥から考えるとこの記述は誤りである(詳しくは「鋼鉄ジーグ」参照)。ただし、ディスプレイ台にあるレリーフには「JEEG」と記されているため、パッケージ表記のみの誤字である。   旧タカラ版マグネモ玩具に比べると、超合金魂鋼鉄神ジーグは磁石が接する面積が狭いため磁力がやや弱く、ジョイント径の違いなどもあるため、完全な互換性は求めるべくもないが、一部のパーツは換装できる。

エピソード

本編

日付・長さ未収録

話数タイトル
第1話
ビルドアップ! 鋼鉄ジーグ!!
第2話
蘇る妃魅禍! 復活! 邪魔大王国
第3話
じゃじゃ馬ならし! 炸裂! 地獄ビンタ
第4話
決死の水中バトル! 列車砲準備よし!
第5話
無我夢中? 恐るべし、邪魔大王国の罠
第6話
摩訶不思議 大黒様もビルドアップ!
第7話
侵入! 高千穂の峰へ! 霧の大地にヤツを見た!
話数タイトル
第8話
愛の力でジーグを狙え! 換装完了 高度1万メートル!
第9話
非情なる策略! ビルドベース殲滅作戦!
第10話
囚われたつばき! 邪悪なる妃魅禍の儀式!
第11話
月を睨め!! 悪を絶つ、不屈の想いで!
第12話
最終決戦! 大銅鐸、立つ!
第13話
鋼鉄神になれ!!
本編13話収録 · エピソード

主要キャラクター

吹替版の記載なし

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主要スタッフ

全89人のスタッフを見る →

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視聴 / 原作

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鋼鉄神ジーグ

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