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オバケのQ太郎の画像

オバケのQ太郎

Bangumi評価
6.5
放送開始
放送開始 1985年4月1日
形式
TV
話数
本編52話収録
収録話数 1–52
SHIN-EITV日本漫画改1985

あらすじ

1985年4月1日から1987年3月29日まで、テレビ朝日ほか(「藤子不二雄劇場」枠、任意ネット)にて毎週月曜日から土曜日18時45分から19時までの枠で放送。また、毎週日曜日9時30分から10時にかけての枠では過去の放送を再構成し、テレビ朝日系で全国放送された。全510話+SP2話。カラー作品。 前2作と異なり、1996年から2000年までにかけて傑作選ビデオソフトがリリースされた他、CS専門チャンネルなどでも再放送が行われており、視聴は比較的容易な状況にある。 本放送終了後も、『パオパオチャンネル』の木曜版で『藤子不二雄劇場』として引き続きリピート放送された。その後、1992年から1993年にかけてもテレビ朝日で再放送されて…あらすじをすべて表示

1985年4月1日から1987年3月29日まで、テレビ朝日ほか(「藤子不二雄劇場」枠、任意ネット)にて毎週月曜日から土曜日18時45分から19時までの枠で放送。また、毎週日曜日9時30分から10時にかけての枠では過去の放送を再構成し、テレビ朝日系で全国放送された。全510話+SP2話。カラー作品。 前2作と異なり、1996年から2000年までにかけて傑作選ビデオソフトがリリースされた他、CS専門チャンネルなどでも再放送が行われており、視聴は比較的容易な状況にある。 本放送終了後も、『パオパオチャンネル』の木曜版で『藤子不二雄劇場』として引き続きリピート放送された。その後、1992年から1993年にかけてもテレビ朝日で再放送されている。 キャラクターデザインは、藤子両人によって新たに描き起こされた設定画を基にしているため、原作(『新オバケのQ太郎』)に近いものになっているが、ハカセの目が縦長の藤子調の黒目にされている。服装や美術設定などは時代に合わせてリニューアルされた。 正太と伸一の設定画は安孫子によって描かれているので、年賀状での合作イラストを除けば、この設定画が藤子不二雄の最後の合作ということになる。実際に放送されたアニメでは、正太の顔は目が小さい藤本タッチに近いものになっている。

エピソード

本編

日付・長さ未収録

話数タイトル
第1話
#1326868
第2話
#1326869
第3話
#1326870
第4話
#1326871
第5話
#1326872
第6話
#1326873
第7話
#1326874
第8話
#1326875
第9話
#1326876
第10話
#1326877
第11話
#1326878
第12話
#1326879
話数タイトル
第13話
#1326880
第14話
#1326881
第15話
#1326882
第16話
#1326883
第17話
#1326884
第18話
#1326885
第19話
#1326886
第20話
#1326887
第21話
#1326888
第22話
#1326889
第23話
#1326890
第24話
#1326891
本編52話収録 · エピソード

主要スタッフ

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視聴 / 原作

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オバケのQ太郎